NZ移住
ニュージーランドの政府公認移民アドバイザーによるニュージランドのビザに関する最新情報
NZ就職サポート成功例4:Accountant

就職サポート成功例ケース4: Accountant   バングラデシュ出身の彼女は弊社に一度コンサルテーションにお越しになりました日本人の方からの御紹介で就職サポートを御申し込みされました。 彼女のバックグラウンドはバングラデシュでBachelor of Business Administrationを終了しその直後にNZでGraduate Diploma of International Businessをスカラシップ生として卒業された優等生です。しかしながらオープンワークビザを保持している間はCVを送った全ての雇用先から相手にされず、結局ホテルのHousekeeperとして先の見えない未来とビザの不安で四面楚歌状態になっておりました。 そんな中藁を掴む思いで御申し込みされましたが弊社提携先のジョブハンテイングエキスパートの手に掛かれば全く問題無く、何と彼女の学歴資格に関する職種のフルタイム雇用のオファーを全てKiwi雇用主から4件内定を取る事が出来ました。 その中で一番永住権取得に近いであろうと考えられる理想の雇用主からのオファーを受諾致しました。 会社のオーナーは勿論の事、15人程の従業員は全てキウイの Accounting Firm(会計事務所)で弊社オフィスの直ぐそこのNewmarketにあるモダンな素敵なオフィスです。 本当にお目出度う御座います。

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NZ就職サポート成功例その3:Clinical Phycologist

NZの病院でClinical Psychologistの雇用を取得された御客様 こちらの御客様はアメリカの大学でPhD(博士課程)を終了されその後もClinical Psychologist としてアメリカ、日本と御活躍されていました。NZでもPsychologistとしての協会登録を終え、いよいよ永住権申請の運びとなりました。 当初はジョブオファー無しでの申請を考えておりました。Clinical PsychologistはLong Term Skill Shortage(長期人材不足職種一覧表)に入っております。 http://skillshortages.immigration.govt.nz/assets/uploads/long-term-skill-shortage-list-2016-06-08-.pdf こちらのリストに入っている職種の真ん中の欄に記載してある学歴資格レベル/職歴年数/職種登録条件等を全て満たしている申請者の場合にはSkilled Employmentの職種で現在雇用されている/若しくはその職種のジョブオファーが無い場合でも、 1:SMCジョブサーチビザという9ヶ月のオープンワークビザが認可され、その9ヶ月の間に申請者の学歴資格若しくは職歴と関連;スキルレベルが合いANZSCOの条件に見合ったSkilled Employmentの職種を見付け、3ヶ月以上就労した後にSMC(技能部門)で永住権が申請出来るというもの 2:永住権がダイレクトに認可される のどちらかとなり、今回の御客様の場合には到底NZにメリットとなるバックグラウンドでしたのでジョブオファー無しでもどちらかの選択肢は与えられる事になります。 御客様は実際に永住権審査が始まる少し前に就職サポートを御申し込みなされ、ちょうど審査が佳境に入って来た時に内定10カ所のうち、一番御客様の理想である職場であるNZの病院でClinical Psychologist として摂食障害やトラウマや鬱の病を抱えた患者様のケアを行うというジョブオファーを受理しました。 結果見事に何の問題も無く永住権ストレート認可となりました。 本当にお目出度う御座います。Clinical PhysiologistというまだまだNZでは人手の足りない職種ですがこの様なバックグラウンドをお持ちの方のスキルや専門知識がNZで貢献される事を非常に同じ日本人として誇りに思います。

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NZ就職サポート成功例ケース2: Computer Network Systems Engineer

Computer Network and Systems Engineer   弊社提携先の就職サポートを御利用されまして見事に技能移民部門(SMC)永住権申請の年齢制限のギリギリで成功されました御客様のケースです。 日本でも主にNetwork and Systems Engineerのキャリアを20年近くお持ちの方でNZのGraduate Diploma of Information Technologyを卒業されてオープンワークビザをお持ちの間に就職サポートを御利用頂き、見事にKiwi雇用主から Computer Network and Systems Engineerのフルタイム;Permanentのジョブオファーを頂きました。 早速3ヶ月のトライアルを終了して正式雇用が確定して直にEOIを申請し、本申請提出;受理までに申請者の方の年齢制限も間に合わせる事が出来ました。 結果はストレート認可でした。 本当にお目出度う御座います。 この様なケースは弊社としても初めてです。御客様の勇気と決断力に本当に感動しました。

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NZ就職サポート成功例ケース1:Electrician(電気工事士)

Work To Residence(Long Term Skill Shortage部門ワークビザ) でのワークビザ申請に関して   こちらの部門はLong Term Skill Shortageに入った職種の申請者でその申請職種でのNZ雇用を得た場合には、リスト中の真ん中の欄に記載されている学歴資格&/若しくは職歴年数の条件を満たしている申請者は Labor Marketチェック無しでこちらの部門でのワークビザを申請し、2年半(30ヶ月)のワークビザを取得する事が可能です。 弊社の提携先のNZ就職サポートを御利用された御客様ではElectricianやEngineerの方も数多くいらっしゃいますが、全員こちらのWork To Residenceを問題無く取得されております。 Electricianの方で日本で4年以上の職歴年数の有る方はKiwiの大手Electrician会社での雇用が直に決まります。内定を10件も取得される方もいて、ビザ申請の条件に一番合う所に決める事が十分に可能です。 こちらの部門でのWork to Residence 申請にはLimited Certificate をこちらのElectrician協会で取得する必要が有りますが、日本での職歴の条件を見足している方はNZでの雇用が見付かり次第に比較的早い段階(2週間—1ヶ月)で取得する事が可能です。 *Limited Certificateを申請できる要件は日本の電気工事士免許2種と4年以上の職歴となります。 こちらの部門でのWork to Residenceはワークビザを取得した同じ職種で24ヶ月(2年間)継続して雇用され(同じ職種である以上雇用先が変わっても問題有りません)、申請時点に以下の条件を見たしている場合 ◎55歳以下 ◎年収がNZ$45,000以上の雇用である ◎申請時の雇用形態/若しくは雇用のオファーがPermanent 若しくはindefinite;若しくは最低でも1年の雇用契約である事 であれば今度はその時点でResidence from Work 部門で永住権が申請出来るというものです。技能移民部門と違い英語力証明も必要となりません。*しかしながら主要申請者のパートナーの方と16歳以上の御子様にはIELTS5.0以上が必要となりますが、英語環境で取得した職歴;学歴がある場合やNZで1年以上英語環境の職場でフルタイムで雇用されている場合(自営業は含まれない)には免除となる考慮がされます。 日本でElectricianやEngineer等の技術職に就いている方は是非弊社提携先の就職サポートサービスを御利用下さい。就職先斡旋からビザ申請;取得までのトータルサポートを御提供する事が可能です。

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